活動報告

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平成30年12月4日、5日 社会保険労務士法制定50周年記念事業 全社連「記念祝賀会、記念式典、懇親会」が行われました。 ~記念式典、懇親会編その2~
社会保険労務士法制定50周年記念事業 全社連「記念祝賀会、記念式典、懇親会」が行われました ~記念式典、懇親会編その2~

 

前回の続き(2日目、その2)です。

(式典等開催中は写真撮影禁止のため、あまり写真がありませんが、文章でできる限り雰囲気をお伝えできればと思います。)

 

「社会保険労務士法制定50周年記念事業 記念式典」で、大槻全社連最高顧問の「記念講演」天皇皇后両陛下にご臨席いただいた「記念講演」に続き、「記念シンポジウム(後援、厚生労働省)」が行われました。

 

「日本の未来づくりと社労士の役割 ~人を大切にする社会をめざして~」というテーマで、コーディネーターとパネリスト(有識者)の6名で、約2時間行われました。

(パネリストには、大西全社連会長も入られていました。)

 

働き方改革を中心とする画期的、活発な意見がたくさんありました。

 

(シンポジウムあたりから、地方の方も飛行機等の都合もあるのか、3割近く席があいていました。)

 

閉会式前の休憩時間に、石倉県会会長と瀬谷政連会長にお会いできたので、記念撮影をしていただきました。

 

 

その後の閉式が行われました。

50周年を記念して、全県会に渡された立派な記念の旗が壇上に46旒並べられた前を、各県会の会長の名前が読み上げられ登壇しくという、演出でした。

自分の県会の会長が登場すると会場からその県の会員が拍手をして盛り上げていましたが、埼玉会の石倉会長が紹介された時は、人数以上に大きな拍手で盛り上がっていました。

 

全ての記念式典が終了後、同会場で懇親会が行われました。

 

人数制限がある関係で、我が所沢支部は率先して別会場となり、東京会が中心に行われた(漏れた人達のために作っていただきました 笑)「社労士有志による 社労士制度50周年を、ともに祝う会in銀座 バクースプレイス」に参加してきました。

 

(本会場での懇親会は、荘司会員が全社連監事として参加されましたので、お会いした時に様子をお聞きください。きっと華やかですばらしかったと思います。 八神純子さんのコンサートがあったらしいです。聞きたかったです 涙)

 

こちらは記念式典とはまた別の雰囲気で、盛り上がり楽しい会でした。埼玉会は東京会のみなさんに、とても良くしていただきました。 抽選会もあり、我が支部もたくさん景品を当ててきました!

 

 

埼玉会では、浦和支部の方がたくさん来ていて、所沢支部ととても仲良くしていただきました!

 

最後に、石倉会長、大野会長も駆けつけていただき、全員で記念撮影をしました。

 

 

その後、埼玉会メンバーで写真を撮影もしました。

 

このように忙しく過ぎていった2日間でした。今まで県会の式典、チャリティーゴルフなどもありましたが、ここでひと段落です。1年以上かけてずっと準備をしていただいた方達に感謝の気持ちでいっぱいです。

(私はいつも写真を撮りまくり、チャリティーゴルフはワンオン係で炎天下に4時間景品を渡す係とおもてなし係で参加 笑)

 

次の社労士50年を作っていくのは私達です。時代の変化についていくのは大変ですが、きっと人のためにしたことは、自分に返ってくるでしょう。

多くの仲間が全国で頑張っています。私達も「誇り高き社労士」として、時代に取り残されず先見の目を持ち続け、世のため、人のため、そして自分のために頑張っていきましょう。

 

(副支部長 長沢有紀)

平成30年12月4日、5日 社会保険労務士法制定50周年記念事業 全社連「記念祝賀会、記念式典、懇親会」が行われました。 ~記念式典、懇親会編その1~
社会保険労務士法制定50周年記念事業 全社連「記念祝賀会、記念式典、懇親会」が行われました ~記念式典、懇親会編その1~

 

※前回の続き(2日目)です。

 

前日の帝国ホテルでの記念祝賀会に続き、 平成30年12月5日(水)、全社連主催の「社会保険労務士法制定50周年記念事業 記念式典」が、東京国際フォーラムで行われました。

 

 

前日の記念祝賀会に人数でも驚きましたが、今回は「約45,000人の社労士のうち約4,000人」がひとつの場所に集まるという、大規模の式典でした。

 

天皇皇后両陛下がご臨席されますので、セキュリティチェックは、飛行機にのるのと同じように厳しく行われました。

 

 

 

受付を済ませると自動的に、入り口や席の番号が書かれたカードが出てきます。

所沢支部では、2~3のかたまりに別れました。

 

 

(ちなみに私は2階席の真ん中で、遠かったです…涙。地方の方が最後は帰られていて席が空いていたので、1階の前の方に行ってみたら、うらやましいぐらい良く見えました。)

 

 

 

まずオープニングでは、日本らしく民謡が披露されました。

 

開式の辞は、我が県会の石倉全社連副会長が、厳かにかつ堂々とを述べられ、埼玉会の一員として、とても誇らしく思いこちらも深く感激しました。

 

その後、「50周年の感謝~源流から大河へ~」というテーマで、全社連、大槻哲也最高顧問の記念講演がありました。

 

休憩をはさみ、いよいよ記念式典がはじまります。

当初、天皇皇后両陛下は別室でモニター越し…とお聞きしていましたので、休憩時間の時に用意された椅子には、どよめきがありました。

 

 

天皇皇后両陛下が大きな拍手と共に、登壇されました。

↓ テレビやネットでたくさんニュースになっていました。石倉会長も写られています!

 (この写真の出所は 共同通信社です。)

 (この写真の出所は時事通信社です。)

 

 

東京消防庁音楽隊の演奏による全員起立をして国家斉唱の後、大西全社連会長の式辞があり、全社連連合会会長表彰の授与式、そして、祝辞と続きました。

祝辞をいただいたのは

・安倍内閣総理大臣(代読 菅 官房長官)他、大島衆議院議長、伊達参議院議長、大谷最高裁判所長官、根本厚生労働大臣(代読 高階厚生労働副大臣)でした。

 

その後天皇皇后両陛下は御退席されましたが、長い時間こちらを向かれていて、後で副会長の閉会のご挨拶にもありましたが、お言葉はありませんでしたが、私達社労士に何かを伝えたい…そんな感じに思いました。

 

実際、記念式典前のお打ち合わせの際、社労士の仕事にとても興味を持っていただき、多くのご質問があったそうです。

 

(この記念式典の後、天皇皇后両陛下は赤坂のサントリーホールで、指揮者の小澤征爾さんのコンサートをご覧になられたそうです。いつまでもお元気でいていただきたいです。)

 

天皇皇后両陛下のお姿が現れた時には、全員深い感動があり、後から聞くと、胸が熱くなった、涙したという声が多くありました。

 

それでは長くなりましたので、次回にその後の「シンポジウム」「閉式」「懇親会」の様子を、ご報告させていただきます。

 

(副支部長 長沢有紀)

平成30年12月4日、5日 社会保険労務士法制定50周年記念事業 全社連「記念祝賀会、記念式典、懇親会」が行われました。 ~記念祝賀会編~
社会保険労務士法制定50周年記念事業 全社連「記念祝賀会、記念式典、懇親会」が行われました ~記念祝賀会編~

 

平成30年12月4日(火)から5日(水)にかけて、全社連の「社会保険労務士法制定50周年記念事業 記念祝賀会・記念式典・懇親会」が、行われました。

 

まずは、記念祝賀会について、ご報告させていただきます。

※わかりにくいですが、前にアップさせていただいたのは「県会」、今回は「全社連」の記念行事となります。50周年はいろいろな行事が行われています

 

「帝国ホテル 孔雀の間」で、全国から数えきれないほどの社労士が集まりました。

これは「前夜祭」の位置づけですので、記念式典ではさらに多くの社労士が集まるのでしょう。

地方から来られた方は、みんな泊りだと思います。

勉強会の仲間、同期、地方に戻った人など、全く県会が違う遠いところ同士でも、再開を懐かしむ声、そしてそれぞれが知り合いに仲間を紹介しあったりという風景が、あちこちにありました。

 

支部が違っても、埼玉県会同志は完全に仲間意識です(笑)

 

 

 

オープニングでの主催者挨拶では、大西全社連会長の後ろには、我が埼玉会、石倉会長が、全社連の副会長(10名です)として、堂々と立たれていて誇らしく思いました。

 

 

オーケストラの演奏程度で大きな出し物はなく、懇親が中心でした。

 

埼玉会のみんなで、壇上で写真を撮ることもできました。大人数で大変でしたが、もしその写真が、会報などに掲載されたら、ぜひご覧ください!

 

次は、もっとたくさん社労士が集う記念式典(記念講演、式典、記念シンポジウム)、懇親会の様子をお伝えさせていただきます。

 

(副支部長 長沢有紀)

 

平成30年11月27日 社労士法制定50周年記念事業「記念式典・シンポジウム・祝賀会」が行われました。(その2)

前回の続きです。

(前回の記事はこちら→)

 

記念式典、シンポジウムの後は、パレスホテル大宮に場所を移動して、祝賀会が行われました。

 

 

 

開会の辞は、我が支部会員でもある荘司副会長が華やかにされました!

 

 

主催者挨拶で石倉会長が、「祝賀会は楽しくやりましょう!」と言われた通り、記念式典等とは違い、大変和やかに行われました。

 

 

大西全社連会長にも大変お忙しい中駆けつけていただき、来賓祝辞をいただきました。

 

 

石倉県会会長、瀬谷政連会長だけでなく、大西全社連会長、大野東京会会長まで強引にお願いをして(みんなで分担して、引っ張り出してきたという表現が一番近いかもです…)支部の参加者全員とこんな貴重なショットが撮れました!

 

 

かなりのお宝写真です!! ここまで豪華な写真を撮っているのは、我が所沢支部だけでした。さすがです。

(ご協力いただいた4名の大先生…ありがとうございました。失礼いたしました 笑)

 

  

 

 

そして目玉は「つのだ☆ひろ ディナーショー」でした。

3名の女性コーラスを引き連れて、1時間以上たっぷり心に響く歌声を聞かせていただきました。もちろん「メリージェーン」も最後のアンコールで歌っていただき、全員酔いしれていました。

 

 

 

大西連合会会長、石倉県会長も舞台に登場!全員で、簡単な振り付けで踊り、大いに盛り上がりました!

 

 

司会は三遊亭楽生さんで、三遊亭円楽師匠の一番弟子(真打)の方です。さすがの司会ぶりです。

 

社労士法制定50周年…

今までご尽力いただいた先輩方に深く感謝すると共に、明るく前向きに進んでいく私達にふさわしい会でした。

 

社労士の地位向上のために頑張り続けていただいた先輩方、そして1年以上かけて企画・運営をしてくださった委員会のみなさまなど、本当にありがとうございました。

 

私達もこれから頑張っていきます!

 

(副支部長 長沢有紀)

 

平成30年11月27日 社労士法制定50周年記念事業「記念式典・シンポジウム・祝賀会」が行われました。(その1)

平成30年11月27日(火)「社会保険労務士法制定50周年記念事業記念式典・シンポジウム・祝賀会」が、ソニックシティ小ホール(式典・シンポジウム)、祝賀会(パレスホテル大宮)で行われました。

 

記念式典では下記の支部会員が、表彰を受けました。

 

【全国社会保険労務士会連合会連合会会長表彰受賞者】(敬称略)

「功労者表彰」

・荘司八惠子 ・小泉昌子 ・田中聡 ・橘浩一

「50周年記念表彰」

・野口留雄 ・高梨勝次郎 ・渡部孝 ・村田昌代

・奥田壽雄 ・大竹康雄 ・平山素行 ・野本俊光

・大川宏一 ・志村昭夫 ・九貫あい子 ・荘司八惠子 ・本橋信男

 

【埼玉県社会保険労務士会会長表彰受賞者】(敬称略)

「特別功労者表彰」

・野口留雄 ・荘司八惠子

「功労者表彰」

・望月正彦 ・長沢有紀

 

このように、画面に大きく映し出されます。

こちらは「永年会員表彰」を受賞された会員の氏名です。

 

 

上田清司埼玉県知事をはじめとする、多くの方から祝辞をいただきました。

 

 

埼玉県会会長表彰の「50周年記念特別表彰」は、浦和支部の粟澤修元会長、佐藤修前会長の2名でした。

「特別功労者表彰」を野口元支部長と共に受賞された荘司元支部長(県会副会長)と共に。

 

 

連合会長表彰「功労者表彰」の荘司副会長、小泉支部長、田中副支部長、橘理事の4名(とプラス1名)

 

 

シンポジウムでは、基調講演として

「50周年を迎えた社労士制度への期待」という演題で、

村田毅之様(松山大学法学部法学科教授、全国社会保険労務士会連合会理事、社会保険労務士総合研究機構所長)にご講演いただきました。

 

その後、村田教授がコーディネーター、パネラーとして、東京会大野会長をお迎えし、石倉会長と共に、

「社労士の現状と未来、そして会員それぞれの役割」

というテーマでお話がありました。

 

 

働き方改革、電子申請など、私達を取り巻く状況は大きく変化しています。50周年にふさわしいとても考えさせられる、すばらしいシンポジウムでした。

 

このような事業には、多くの県会会員が長い時間をかけて計画、準備をしてこの日を迎えます。とてもありがたく感謝しなければなりません。

 

記念式典、・シンポジウムの会場から、祝賀会の会場に向かう道にも、塩澤会員が寒い中立たれて誘導していました。朝早くからずっとお仕事だそうです。

 

 

また、今回表彰された多くの会員は、支部においても県会においても大変貢献してくださった方達です。

そのような方のおかげで、今日の私達があることを忘れずに、私も少しでも社労士として、県会や支部に恩返しをしていかなければと思いました。

(※…ときれいに終わりましたが、自分が県会や支部の役員に少し携わってみて、どれだけ大変だかわかりました。今回、表彰を受けられた方の基準は、支部役員等をして大きく貢献された方です。自分のため、仲間の社労士のため、社労士会のため、世の中のためと「本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを深く持ちました。ありがとうございます。そしておめでとうございます!)

 

次回の「その2」では、有名歌手も登場し盛り上がった、盛大な祝賀会の報告をさせていただきますので、楽しみにしていてください。

 

(副支部長 長沢有紀)

平成30年11月15日 支部会・研修会が開催されました。

平成30年11月15日(木)所沢中央公民館に於いて、支部会・研修会が開催されました。

今回は「支部会を午前中に開催する。」という試みが実施され、午前9時50分の開始になりました。

小泉支部長の挨拶の後、会員異動報告、諸事業報告、各委員会報告等が行われました。

 

 

ミニ研修は今回は「雇用保険」で、研修委員会の鈴木委員長によるマニュアルシートの読み合わせが行われました。

 

 

研修会は、川越支部の社会保険労務士 原 宗康氏による「本格化する電子政府と電子申請の動向」でした。

研修会では、

☆今後の政府の行政手続き簡素化にむけたITの活用
(デジタルファーストプランニングに向けて)
☆電子申請義務化とAPIの活用推進

についてご説明していただき、また、基本の「き」である電子証明書の取得方法も説明してくださいました。

 

 

研修会終了後は、場所を変更して昼食を頂きました。

今回初めての午前開催と昼食会ですが、木曽路の軽い懐石料理を頂きながら、「たまにはこういう時間もいいね。」と参加した皆さんから好評でした。

 

 

研修会の数日前がお誕生日だった原先生。参加者で「HAPPY BIRTHDAY」の曲を歌ってお祝いしました。

所沢支部ならではのおもてなしです。

 

(広報:西堀 雅江)

平成30年11月13日 支部対抗ゴルフ大会が行われました。

平成30年11月13日(火)、支部対抗ゴルフ大会が、高坂CC岩殿コースで行われました。

所沢支部は、2年連続「優勝」いたしました!!

 

 

 

豊泉厚生委員長が、堂々と優勝スピーチをいたしました。

 

 
個人戦では、内野選手がベストグロス賞(グロス83)獲得し、スピーチもありました。

 

 

南選手も8位入賞いたしました。

 

 

ドラコンは、大囿誠二選手が全4か所中3個獲得、大囿一平選手1個獲得、 ニアピンは、内野、関口、大囿一平、豊泉選手が各1個獲得しました。

 

 

また、小林豊選手、安田選手、市川選手も表彰されました。

 

 

各支部の上位4人のスコア合計の団体戦は全員が80台で、2年連続の優勝。
過去8年間で優勝5回、準優勝2回、3位1回と、所沢支部のすごさは際立っています。

また、志村先生、荘司先生もご活躍で、元支部長だけあり支部をまとめてくださいました。

 

私は県会の厚生委員会として、結果発表の係でしたが、
次から次にたくさんの支部選手のお名前を読んだり、
また優勝として、所沢支部を発表できて、とても感激しました。

 

 

 

団体戦の順位は以下の通りとなります。

第 1位  所沢 (内野:83 豊泉:85 関口:87 大囿一平:88) スコア343、AV85.75
第 2位  川口  357、89.25
第 3位  熊谷    365、91.25
第 4位    大宮    365、91.25
第 5位    川越    368、92.00
第 6位    春日部 384、96.00
第 7位    浦和    390、97.50
第 8位    あさか 391、97.75
第 9位    行田    402、100.50
第10位    越谷    410、102.50

今回第3位と第4位は、同点で年齢で順位が決定でした。
このように、たった1打で順位が大きくかわるような シビアな戦いがゴルフだということを感じました。

 

 

 

所沢支部は、余裕はあったとはいえ、大きくもあり小さくもある差です。
これからも、楽しん仲良くが一番!しかし気を引き締めて、
「ゴルフ王者、所沢支部」の時代を続けていってほしいと思います。

 

(県会厚生委員、副支部長 長沢有紀)

支部対抗ソフトボール大会 またまた雨で中止で4年連続優勝??

平成30年11月10日(土)に、道満グリーンパークで前回雨天延期のため開催予定であった支部対抗ソフトボール大会ですが、前日の雨によるグランドコンデションと安全面を考え、またまた中止となりました。

3年前優勝をし、一昨年は雨天で途中で中止、昨年、今年と雨で中止ということで、
優勝トロフィーは、ずっと所沢支部にあります。
所沢支部では、勝手に4連覇と思っています(笑)
夕方より、打ち上げはいたしましたが、厚生行事についてだけでなく、いろいろな話で懇親会を深めることができました。

たった中2日で、支部対抗ゴルフ大会が開催でしたが、
「優勝をして、もう一度トロフィーを持って帰ってきます!!」
という、豊泉委員長、荘司会員の熱い決意表明があり、大拍手が起こりました。

 

(真ん中は、新人会員の吉岡会員です)

 

ソフトボールは、今はなかなかメンバーが揃わず苦労していますが、
チームプレーはとても楽しいものです。

上手でなくても全然構いません!
応援だけも大歓迎です!
男女問わず大歓迎です!

厚生行事で交流を持つことが、一番会員同士仲良くなれますし、
刺激も受け、情報交換にもなり、切磋琢磨できて仕事にもプラスです。
少しでいいので、厚生行事にも顔を出していただければ嬉しいです。

 

(県会厚生委員、副支部長 長沢有紀)

平成30年10月27日・28日 所沢市民フェスティバルに参加しました。

平成30年10月27日(土)・28日(日)所沢航空記念公園で開催された所沢市民フェスティバルに参加しました。

先ず、休日にもかかわらず、参加、協力してくださった会員各位に、厚く御礼申し上げます。

 

「労働・年金何でも相談コーナー」では、40名以上の方々の相談を受けました。

一昨年、年金相談をしたというご婦人が「おかげさまで年金を貰えるようになりました。」

とお礼にとお蜜柑をくださいました。

社労士冥利に尽きますね。

 

 

「しゃろたまとツーショット」も大好評でした。

このほか「クイズコーナー」も大好評で、クイズに答えた後、しゃろたまの景品を嬉しそうに持ち帰るお客様がたくさんいらっしゃいました。

 

28日午前中には所沢市の藤本市長も視察にみえました。

 

1日目に参加された会員の皆さん

 

2日目に参加された会員の皆さん

 

 

(広報:西堀 雅江)

平成30年10月19日 第3回理事会が開催されました。

平成30年10月19日(金)所沢中央公民館に於いて、平成30年度第3回理事会が開催されました。

 

構成員22名の内、出席18名、委任状提出3名の出席者確認の後、第1号議案から第7号議案まで審議がされ、

各委員会報告、埼玉会等報告も行なわれました。

 

(広報:西堀 雅江)